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a box of chocolates

You never know what you're gonna get.

私がそれでも京都市に住み続ける、その魅力を5つにまとめて語ります!

今週のお題が「僕の住む街・私の地元」ということで、最近自分が住んでいる地域について書くのが流行っているようなので便乗したいと思います。

ということで京都について(京都編はすでに「 私がそれでも京都に住み続ける、その魅力を6つにまとめて語ります! - 日々適当」で書かれていましたが、まあかぶってもいいですよね)。

1.歩きや自転車であちこちいける

街がコンパクトにまとまっていて、山も川もあるので、少し歩くだけでちょっと違った街の顔を楽しむことができます。
平地なので歩きや自転車での移動も割りと楽。電車やバスの時間が合わなくても、まあ歩いて帰るかってことが可能です。繁華街で飲んで終電逃してタクシーで帰ってもあまり高くならないのもいいですね。

2.文化がある

文化なんて大なり小なりどこの都市にもあるんでしょうが、街の景観や都市構造に文化を感じられるのはなかなかないですよね。高い建物があまりなかったり、町家が並んでいる様子だったり、四角くきれいに区切られた区画だったり、神社仏閣が多かったり。

3.京都御苑(御所)がある

春先や秋の京都御苑の雰囲気は最高です。散歩するだけでリフレッシュできるパワースポットですよね。夏は夏で、ちょっとした水遊びできるところがあって、子供連れにも嬉しいです。

4.天下一品、王将の本店がある

だからどうした、かもしれませんが、なんとなく本店で食べると美味しい気がします(あくまで気分の問題です)。